2017.12.02

日本のW杯初戦は6月19日21時に…FIFA、試合時間の一部変更を発表

ロシアW杯の組み合わせが決まった [写真]=Kommersant via Getty Images
サッカー総合情報サイト

 国際サッカー連盟(FIFA)は12月1日、2018 FIFAワールドカップ ロシアの試合日程を一部変更したことを発表した。

 日本が入ったグループHも対象となり、第1節の2試合が変更。当初、日本とコロンビアの対戦は日本時間19日24:00(20日午前0時)にキックオフ予定だったが、同19日21:00のポーランド対セネガルと入れ替わった。また、グループC第2節とグループF第2節の各2試合もそれぞれキックオフ時間が入れ替わっている。

 新たなキックオフ時間は以下のとおり。(カッコ内は開催地/日本時間のキックオフ時間)

グループH第1節
▼6月19日
コロンビア vs 日本(サランスク/21:00)
ポーランド vs セネガル(モスクワ・スパルタク/24:00=20日午前0時)

グループC第2節
▼6月21日
デンマーク vs オーストラリア(サマーラ/21:00)
フランス vs ペルー(エカテリンブルク/24:00=22日午前0時)

グループF第2節
▼6月23日
韓国 vs メキシコ(ロストフ・ナ・ドヌ/24:00=24日午前0時)
ドイツ vs スウェーデン(ソチ/27:00=24日午前3時)

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