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湘南MF古林将太が右ひざ前十字じん帯断裂、全治7カ月の長期離脱

湘南MF古林将太が右ひざ負傷で長期離脱へ [写真]=Getty Images

 湘南ベルマーレは4日、MF古林将太が右ひざ前十字じん帯断裂で、全治7カ月と診断されたことを発表した。古林は2月26日の練習中に負傷した。

 古林は1991年生まれの22歳。湘南の下部組織出身で、2010年にトップチームに昇格した。2011年にはザスパ草津(現・ザスパクサツ群馬)への期限付き移籍も経験。2013シーズンのJ1では、30試合に出場した。

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