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京都DF黄大城が左ひざ前十字じん帯断裂、全治約6カ月

 京都サンガF.C.は13日、DF黄大城が左ひざ前十字じん帯断裂で、全治約6カ月と診断されたことを発表した。黄大城は4日の練習中に負傷した。

 黄大城は今シーズン、リーグ戦2試合出場を記録した。


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