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右ひざじん帯損傷の山形DF小林亮が手術、全治約6カ月

 モンテディオ山形は24日、DF小林亮が17日に手術を受けたことを発表した。小林は8月30日の練習中に負傷し、右ひざ前十字じん帯損傷と診断されていた。全治は約6カ月の見込み。

 小林は今シーズン、リーグ戦17試合に出場している。

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