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山形DF小林亮、右ひざ前十字じん帯損傷で全治約6カ月の長期離脱

 モンテディオ山形は2日、DF小林亮が右ひざ前十字じん帯損傷で全治約6カ月と診断されたことを発表した。小林は8月30日の練習中に負傷した。

 小林は今シーズン、リーグ戦17試合に出場している。

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