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仙台DF渡辺広大が左ひざ内側側副じん帯損傷で全治約4週間

仙台DF渡辺広大(右)が全治約4週間の離脱 [写真]=Getty Images

 ベガルタ仙台は26日、DF渡辺広大が左ひざ内側側副じん帯損傷により、全治約4週間と診断されたことを発表した。渡辺は24日に行われたモンテディオ山形との練習試合で負傷した。

 渡辺は2005年から仙台に所属。今季はリーグ戦10試合に出場し、1得点を挙げている。

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