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大分DF辻尾真二、右ひざ内側側副じん帯損傷で全治6週間

 大分トリニータは13日、DF辻尾真二が右ひざ内側側副じん帯損傷により、全治6週間と診断されたことを発表した。

 辻尾は、8日の練習中に負傷し、大分市内の病院で検査を受けていた。今後は、経過を見ながら大分市内にてリハビリを実施予定と併せて発表されている。今シーズンはリーグ戦7試合、ヤマザキナビスコカップに3試合出場していた。

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