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じん帯再断裂の水戸DF加藤が手術、全治8カ月と診断

 水戸ホーリーホックは1日、右前十字じん帯再断裂により離脱していたDF加藤広樹が、水戸市内で手術を受け、全治8カ月と診断されたことを発表した。

 加藤は、4月13日のトレーニング中に同箇所を負傷し、5月上旬に前十字じん帯の再建術を受ける予定と発表されていた。加藤は2009年に水戸に加入。今季のリーグ戦では、出場機会がなかった。

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