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世界リーグランクでJリーグが25位…アジア最上位は韓国の18位

 国際フットボール歴史統計連盟(IFFHS)で、2011年度の世界リーグランキングを発表され、日本のJリーグは25位に選出された。

 同ランキングは、各国のリーグやカップ戦、国際試合の成績を基に算出。1位には2年連続でスペインが選ばれ、2位にイングランド、3位がブラジルと上位を占める結果となった。

 なお、アジア最上位は、18位に韓国がランクインしている。

 ランキングは以下の通り。

■2011年世界リーグランキング
1位 スペイン(1194ポイント)
2位 イングランド(1103ポイント)
3位 ブラジル(889ポイント)
4位 ポルトガル(886ポイント)
5位 フランス(883ポイント)
6位 ドイツ(880ポイント)
7位 イタリア(873ポイント)
8位 アルゼンチン(840ポイント)
9位 オランダ(791.5ポイント)
10位 チリ(741.5ポイント)
18位 韓国(589ポイント)
25位 日本(521ポイント)

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